ブランド検索の“前後”で何が起きているのか?検索経路から読み解く4つの取組と対策
2026.04.02(木)15:00-15:30
Zoomウェビナー
📍 ウェビナー概要
ブランド名の検索が増えていても、その成果を十分に取り切れているとは限りません。
ブランドを認知したユーザーは、一度の検索で決めるのではなく、複数の検索を重ねながら比較検討を進めています。
「口コミ」「比較」「最安値」などの検索が続くとき、すでに競合や代替品の検討が始まっている可能性があります。
本ウェビナーでは、検索行動を「点」ではなく「検索経路(線)」として捉え、どの検索をきっかけに比較が始まり、どのタイミングで判断基準が切り替わるのかを4つの観点から読み解きます。
そのうえで、成果を取りこぼさないための具体的な対策を30分でご紹介します。
📌 このような方におすすめ
- 指名検索(ブランド検索)は増えているが、成果につながっている実感がない方
- ユーザーがどこで競合比較に入り、どこで離脱しているのかを把握したい方
- SEO、広告、LP、FAQをバラバラに作るのではなく、検討の流れに沿って整えたい方
- 口コミ、価格、成分など、比較されやすい論点を先回りして把握したい方
- 検索データを、レポートで終わらせず具体的な改善につなげたい方
📌 このウェビナーで分かること
- ユーザーが何を、どの順番で確認しながら購入判断を進めているのか
- 検索の前後関係から見える、ユーザーが本当に知りたいこと(検索意図)
- どの検索をきっかけに競合比較が始まり、別ブランドの検討へ移っていくのか
- 過去比較から、いま市場で重視される「選び方」はどう変わっているのか
🗓 開催概要
- 開催日時:2026年4月2日(木)15:00〜15:30(30分)
- 開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
- 参加費:無料(事前申込制)
- 定員:100名
